ハンドメイド作品第一弾
カフェ・エハーブル〜White version〜
「洋一くん、ももは洋一くんのこと、大好きだよ」
ももちゃんは、そのまま床の上に倒れ込む。
「あはっ。洋一くんのこと、押し倒しちゃった」
「んはあ……はあはあ、はあ、洋一さんのおちんちん……。洋一さんと、一つになっちゃた」
まるで無邪気に、桔梗さんは両脚を開いて、自分でも結合部を見下ろしてみたりする。
「んっ、あん……。洋一さん、くすぐったい」
俺は桔梗さんのうなじや耳にキスをする。汗とリンスの香りがした。
「んっ、んん。くすぐったいけど……気持ちいい……。あんんんん……気持ちいい……」
桔梗さんとももちゃんは、お互いに腕をからめて抱き合う。
2人の身体がビクンビクンと震え、お互いのおっぱいが激しくぶつかって形を変える。
ピンク髪のショートの子「「坂井 もも(さかい もも)」CV:岩泉まい voice smple 01
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黒髪ロングの子「橘 桔梗(たちばな ききょう)」CV:此花ゆりな voice smple 06
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   ある町にある、メイドがいる喫茶店――
      ―――暖かくて居心地の良い、心安らげる場所。

落ち着いた物腰で家庭的な 橘 桔梗
「お帰りなさいませ。どうぞ、こちらのお席に」

元気が取り柄でがんばり屋 坂井 もも
「わたしね、最近、お料理に挑戦してるんだよ」


そんな2人のメイドさんからの告白を受けて物語が始まります。
そこから始まるメイドさん達による奉仕の数々。

お酒に酔って主人公を押し倒したり、嘘を間に受けてオナニーをして見せたり。
おしおきされたり、2人一緒にご奉仕したり。
価格:1575円(税込み)
発売日:2007/1/11
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